封切りまで一ヶ月ぐらいでも褒める人がいて、スペシャルエフェクトがいっぱいある映画の「少林少女」、今日やっと見たんだ。「L: Change the World」からしばらく日本語の映画を見なかったので、本当にわくわくにしてた。最後まで楽しんで過ごした。
まあ、もうすぐ終わりだから、プロットを教えてなんてもいいだろう?ヘロインの凛ちゃん(柴崎幸)は、少林拳を広げるため、中国から道場に帰ってきたが、しばらく誰も泊まってなかったようになった。いろいろこと後で、捜した先生の中華料理レストランで働く少女のミンミンと友達になった。ミンミンは凛ちゃんに少林拳を習いながら、ラクロスを彼女に習わせた。始めてチームの活動に触れ合った凛ちゃんはもちろん全然だめだが、あきらめないでがんばって、やっと皆さんに受けられた。でも、また大きな挑戦がある。それはなんか、自分で見てやろうよ。
コメディアンのステフェン・チョーによって製作された映画だから、どんな映画か、大体知ってるね。そういうわけで、手短に言いたいことを:
一、開始の少林寺の場面について、中国語が言えなければ、言わないほうがいいと思う。
二、実にプロットがないと思う…
三、ってわけで、スペシャルエフェクトがいっぱいある。まあ、上手にできたから、文句なし。
四、いろいろなパロディーがあるはずだ。
最後に、いくらうまいかと聞かせれば、10点に…多分7点ぐらいも十分だ。まだ時間があったら、もっと書く。