すっげえええええええええええええ!すごく楽しんだぞ!
今晩のコンサートだけど、満席だから、ある友達はコンサート席の申し込みが失敗したんだ。本当に残念だな~~とりあえず、今晩のコンサート、本当にすっげえだぜ!
最初のプレリュード、小島先生のお友達がいる太鼓グループ、「チーム天鼓」に演奏された。ずっと前にタンピネスで見た太鼓演奏と少し変わった以外、だいたい同じなんだよ!それでも、ずっと楽しんだ!開場は、みんな入り口のところから、太鼓などの楽器を弾いて入場した。それから、おじいさんが篠を吹きながら、可愛い仮面をしてる二人が面白いスキットらしいパーフォーマンスを演奏した。いつもどおり、笑わせた、ハッハッハ~
その後、茂戸藤浩司(もとふじ ひろし)と井上智彦(いのうえ ともひこ)、高田淳(たかだ じゅん)ともに演奏する本当のコンサート、開始!
一、「白夜」 (びゃくや)、「サンダー」 (Thunder)、5-5-6
俺として、この三つの曲はウォームアップだけで、観衆はまだ熱くさせたけど、精一杯の魂が出るところだった。ところで、井上さんは演奏に夢中になったので、ばちが手から飛び出て、俺の近くに落ちた。本当に拾いたかったけど、しばらく考えながら、ほかのじさんに拾われた(泣)~~~(コンサートのお土産にいいじゃん!)
二、「火の海 風の海」
これから本当のパッションが出るところだったんだ。最初には、太鼓が強風の勢の太鼓声がして、どんどんテンポが変わって、聞くと全身が熱くなった。うそじゃないよ、そりゃ!なんか声のリズムがもっと速くなって…ああ、形容できない!!!
三、雫・十二単(しずく・じゅにひとえ)
これはコンサートのため特別にアレンジしたメドレーなんだ。
漢字のとおり、前半は前の曲よりゆっくりしてた。声も前のよりあんまり強くないけど、同時にリズムがはっきり聞こえて、なんか静かなイメージが出てくる。
後半はテンポが急に速くなって、俺は聞きながら足をタップして手を叩いて、本当に踊りたかった。
それから、20分の休憩。
四、タイチ(Tai Ji)
そう、タイトルはこれ。見ると、何かイメージが出るのか?ゆっくりの曲かどうか、どう?まあ、全然違う。
「タイチ」は、三人が最初に手を叩いて足を踏んで、そして手で小太鼓を打って、そしてばちで打った。それに、その曲はスペインの歌から作ったよね!なるほどね…聞いてたときは、「なんか普通の太鼓のリズムとちょっと違う」と思ってたんだ。
五、CROSS
次の曲、今回は太鼓を打たないで、五つの酒樽を使うよ!紹介を聞いて、本当にびっくりしたんだ。ところで、冗談を言ってくれた。あの酒樽は元にお酒が乗せたけど、夕べ井上さんと高田さんが全部飲んじゃった!本当かどうか、さあ…
とにかく、この曲を見てたとき、なんか心配があった。だって、二人(茂戸藤さんが演奏しなかった)は酒樽を打ちながら、木屑が飛び出て、酒樽は丈夫かどうか…まあ、演奏終わったら、まだ丈夫そうだったけど(笑)~
そうそう、この曲、二人はとても面白い方法で打って、なんかSTOMPのイメージを思い出した。
六、DELTA
茂戸藤先生は、自分の太鼓は三つの元素があるって。一つ目のは音楽、二つ目のはスポーツ、三つ目のは…ええと、今思い出せない~どこかから子どもの声がしたので、注意できなかった。とりあえず、「DELTA」でこの三つを伝えたいって。
最初に、井上さんがステージから飛び込んで、太鼓をスリングで持ちながら、会場で走った大きい声を出した。わからない人が見ると、井上さんは頭が変だと思うかもしれないね~でも、これは、スポーツの元素をはっきり表現した。
それから、高田さんが超高速で太鼓を打った。両手は速くて、前から四つ目の列に座っても手の動きがあんまり見えないね!
茂戸藤先生は、最強のコーディネーションを表現して、リズムを保持した同時に相手の太鼓を打った。なんかいいパーフォーマンスだな!
七、LEGEND ~ 1812
この曲は、茂戸藤先生が尊敬する太鼓者に演奏してさし上げたいって。その演奏者はもう亡くなったけど、きっと天国でみ聞いてるかな~
開始はとても伝統のオープニング、「ヨウ~~~~~~~~~」とか呼び込んで、大太鼓を一本一本でしっかり打った。
それから、かげからチャイコブスキーの「1812の序曲」の後半がした。三人で曲とともに太鼓を打って、俺は本当に夢中になったんだ。クライマックスに行ったら行くほど、テンポが序曲どおり、速くなった。最後のエンディング、なんか完璧にしたよ!
でも、そこでは終わりじゃねえよ。もっと続いて、もっとクライマックスに打っていった。
形容詞が出せないね、俺は。本当にすばらしいしか思えなかったんだ。
最後、最後、最後に、アンコール!みんなはとても夢中になって、終わりになってもアンコールと呼んだので、三人はもう一回出て、「We Will Rock You」を演奏した!本当だ!観衆は一緒に手を叩いて足を踏んで声を出した。本当の最後、曲が終わると、俺は思わずに立ち上がり込んで、「万歳」と呼んで、手を力強く叩いて、みんなもそうした。これじゃ、本当の終わりなんだ。
さあ、この太鼓コンサート、現代的な太鼓を演奏しながら、伝統の元素もあるよ。茂戸藤先生は、伝統の芸術を現代的に表現して、若い者に広げようって。俺として、そりゃとてもいい方法なんだよ!だって、いつも変わらずに伝統を沿うと、すぐなくなるかもしれない。残念ながら、これは真実なんだ。
とにかく、俺がいっぱい書いても、このコンサートのすばらしさが形容できない。太鼓、やっぱ肌で体験したほうがいいよね!
これから、俺は太鼓がもっと夢中になっていくよ!♪
そうそう、先生のサイト、こっちだ。